2019年8月28日水曜日

一言メモ: 現代韓国の政治家と幕末日本の松陰との連想

現在の韓国政府に関連してちょっと語呂合わせとしては面白いと思ったのでメモしておきたい:

かくすれば かくなるものと 知りながら
   やむにやまれぬ コリア魂

そういえば、もし幕末の長州人・吉田松陰が安政の大獄を生き延びて明治の代を迎え、ある機会を得て例えば外相や首相に任じられれば、相当のトラブル・メーカーになっていたのではないだろうか ― 実際、長州藩や幕府、師・佐久間象山にとって松陰は紛れもなくトラブル・メーカーであった。長生きしたとした場合の想像は簡単である。

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